虚偽の記録

東大阪市

【2018/01/01】リリーフ介護ステーション(株式会社リリーフ)の指定取消しについて

平成30年1月1日付、東大阪市の「リリーフ介護ステーション(株式会社リリーフ)」が指定取消処分を受けました。人員基準を大幅に割り込んだ状態での運営、それを隠蔽するための虚偽の資料提出や報告、さらに介護報酬の不正請求が主な理由です。処分の詳細と法違反の内容について解説します。
東大阪市

【2025/08/01】訪問看護ステーションあっぷ(株式会社Hagumu)の指定取消しについて

令和7年8月1日付、東大阪市の「訪問看護ステーションあっぷ(株式会社あっぷ)」が指定取消処分を受けました。長期間にわたる管理者の不在、およびそれを隠蔽するための虚偽の報告・書類提出、さらに実際には提供していないサービス報酬の不正請求が判明。返還額は加算金含め約170万円にのぼります。
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